農業・商業・環境

🍇 柳窪のブドウは旨い 葡萄作りをお手伝いしませんか ?

武蔵野の面影濃い、緑に囲まれた古民家・蔵の周辺では、ブドウやキウイやトウモロコシなど美味しい果物がつくられています。

特産品の柳久保小麦の畑もあります。

7月~8月に収穫されるブドウは着々と実をつけ、育っています。

お手伝いだされる方の中には、お孫さんのために、袋に名前を書いて、育てている方もいます。

枝の剪枝作業                   

まだ房は育っていません(5月末)

傘を掛け 袋を被せます(7月)

お手伝いいただければ農家の支援になり、柳窪地区の景観も維持できます。

ご興味ある方は、ご連絡ください。

柘植(ツゲ) 090-7637-2989

tsuge.aa@triton.ocn.ne.jp

主催団体

柳窪の古民家と屋敷林を守る会

柳窪は、武蔵野の面影濃い地域。江戸~明治期の、古民家7棟 蔵 20棟が現存し、古民家・蔵・屋敷林・樹林・畑の風景が一体として残されています。 今、近辺では宅地化が進み、この地区にある大型古民家の存続も懸念されます。 古民家を東久留米の貴重な財産として、市民が有効に活用できる、自然観察・農業体験・教育体験・芸術文化の古民家コミュニティー拠点創りを目指して活動しています。

団体プロフィール