農業・商業・環境

多国籍化が進む小山市民農園

 2023年4月から新たな65名で会がスタートしました。全体には若い方が増えて、農園では賑やかな毎日です。

もう一方で、多国籍化が進みつつあります。出身は昨年までのアメリカ合衆国と中国に加えて、インド出身の方が加わりました。

日本以外が総勢5名を数えます。皆さん母国の野菜を植えています。まだ種をまき目が出たころですから、見た目には分かりませんが、もうしばらくすればどんな野菜になるか楽しみです。

主催団体

小山市民農園の会

東久留米市小山にある市民農園の親睦、連絡団体です。利用者が年に2回ほど、農園でとれた野菜を簡単に調理して、親睦会を開いています。

団体プロフィール