農業・商業・環境

柳窪の環境を残したい 見学会&意見交換会 12月5日開催

東京で唯一残された、武蔵野の面影濃い地域です。

江戸~明治期の、古民家7棟 蔵 20棟が現存し、屋敷林や緑地や畑が、一帯として残っています

しかし、宅地化が市内各所で進み、この地区もこの貴重な環境が失われる危惧があります。

今回は関係者中心での開催ですが、まだ枠が5名程度あり、参加のご希望の方はご連絡下さい。

尚、先着順となります。

今後、このような見学会&意見交換会を設定しご案内していきますので、よろしくお願いします。

柳窪見学会チラシ  2023.12.5.pdf

連絡先   柳窪の環境・景観を考える会

      柘植(ツゲ)

?? 090-7637-2989

        mail: tsuge.aa@triton.ocn.ne.jp

主催団体

柳窪の古民家と屋敷林を守る会

柳窪は、武蔵野の面影濃い地域。江戸~明治期の、古民家7棟 蔵 20棟が現存し、古民家・蔵・屋敷林・樹林・畑の風景が一体として残されています。 今、近辺では宅地化が進み、この地区にある大型古民家の存続も懸念されます。 古民家を東久留米の貴重な財産として、市民が有効に活用できる、自然観察・農業体験・教育体験・芸術文化の古民家コミュニティー拠点創りを目指して活動しています。

団体プロフィール